エネホ地域から探す

最大355,000円|(個人用)新発田市チャレンジゼロカーボン補助金(定置用蓄電池)2026年度(令和8年度)

受付中

補助金額(上限)

最大355,000

市補助分3万円/kWh(4kWhまで・上限12万円)。再エネ推進交付金対象分は太陽光発電設備を同時導入する者のみで、既築+登録事業者利用は4.7万円/kWh又は対象経費単価の1/3の低い方(5kWhまで・上限23.5万円)、登録事業者不利用または新築は3万円/kWh又は1/3(5kWhまで・上限15万円)。太陽光既設で蓄電池のみ申請は市補助分のみ。蓄電容量20kWh未満・SII登録製品。

対象: 新潟県新発田市

募集期間

受付中締切 2026年12月25日残り130

令和8年5月13日(水)から令和8年12月25日(金)まで(先着順、予算なくなり次第終了)

出典: city.shibata.lg.jp

この補助金のまとめ

住宅用の定置用蓄電池を対象とする補助金。市補助分と、太陽光同時導入時の再エネ推進交付金対象分を合算して交付する。

主な要件

蓄電容量20kWh未満。12.5万円/kWh(工事費込み・税抜き)以下となるよう努める。申請時点で(一社)環境共創イニシアチブに登録された製品。市内の需要家自らが所有し居住または居住予定の住宅等に設置。PPA・リースは対象外。

申請の流れ

  1. 1. 契約・工事の前に交付申請(事前申込)を行う
  2. 2. 必要書類をそろえて申請する
  3. 3. 交付決定後に設置・実績報告を行う

よくある質問

Q. この補助金はいつまで申請できますか?
A. 締切は2026年12月25日(2026年8月14日時点の確認)。予算状況により変わるため、最新は出典でご確認ください。
Q. 国・都道府県・市区町村の補助金は併用できますか?
A. 併用可否は制度ごとに異なります。国の制度は、国費が充当されているものを除き地方公共団体の制度と併用できるのが原則ですが、同一機器への二重補助は不可など制度ごとに条件があります。各制度の要綱と出典をご確認ください。

※本ページの金額・要件・締切は2026年8月14日時点の確認です。最新・正確な情報は出典(各自治体・公式)でご確認ください。

この情報の誤りを報告する