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令和8年度苫小牧市ゼロカーボンハウス促進補助金2026年度(令和8年度)

受付中

補助金額(上限)

交付要綱を参照

定置用リチウムイオン蓄電池は国費と市費が併用可能。国費は設置費用の1/3(1kWhあたり14.1万円未満)以内。市費は新築が設置費用の1/10(上限12万円)以内、既存が設置費用の1/6(上限20万円)以内。国費に固定の円上限額が公表されていないため合計上限は単一数値化できない。

対象: 北海道苫小牧市

募集期間

令和8年度受付中。電子申請(HARP)または郵送。予算到達で終了。

この補助金のまとめ

苫小牧市の蓄電池補助。国費(1/3・1kWhあたり14.1万円未満)に市費(既存20万円/新築12万円)を上乗せ可能。

主な要件

市内の住居に定置用リチウムイオン蓄電池を導入すること。国費は環境省交付金の要件に適合すること。新築・既存で市費補助率・上限が異なる。

併用について

国費(環境省交付金)と市費の併用が前提の制度。

申請の流れ

  1. 1. 契約・工事の前に交付申請(事前申込)を行う
  2. 2. 必要書類をそろえて申請する
  3. 3. 交付決定後に設置・実績報告を行う

よくある質問

Q. この補助金はいつまで申請できますか?
A. 締切は出典でご確認ください。予算状況により変わります。
Q. 国・都道府県・市区町村の補助金は併用できますか?
A. 併用可否は制度ごとに異なります。国の制度は、国費が充当されているものを除き地方公共団体の制度と併用できるのが原則ですが、同一機器への二重補助は不可など制度ごとに条件があります。各制度の要綱と出典をご確認ください。

※本ページの金額・要件・締切は2026年8月13日時点の確認です。最新・正確な情報は出典(各自治体・公式)でご確認ください。