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最大240,000円|令和8年度京田辺市 家庭向け自立型再生可能エネルギー設備設置補助金(蓄電池)2026年度(令和8年度)

受付中

補助金額(上限)

最大240,000

新制度:定格容量1kWhあたり4万円(最大24万円)/従来制度:蓄電容量1kWhあたり1万円(上限5万円)

対象: 京都府京田辺市

募集期間

受付中締切 2027年1月29日残り167

新制度:令和8年5月11日〜令和9年1月29日(先着順、予算上限で終了)/従来制度:令和8年5月11日〜令和9年2月16日

この補助金のまとめ

京田辺市は住宅の太陽光+蓄電池同時設置に対し、従来制度(FIT)と新制度(脱炭素重点対策加速化・高額)の2本立てで補助を実施中。蓄電池は新制度で1kWhあたり4万円・最大24万円。

主な要件

市内に住所を有し自らが居住する住宅への設置。太陽光発電システムと蓄電池システムの同時・新規設置。市税を滞納していないこと。(新制度)太陽光発電の30%以上を自家消費。

併用について

国・府の補助と連動(新制度は環境省重点対策加速化事業・京都府補助を活用)。太陽光と蓄電池の同時設置が要件。

申請の流れ

  1. 1. 必要書類をそろえて申請する
  2. 2. 交付決定後に設置・実績報告を行う

よくある質問

Q. この補助金はいつまで申請できますか?
A. 締切は2027年1月29日(2026年8月13日時点の確認)。予算状況により変わるため、最新は出典でご確認ください。
Q. 国・都道府県・市区町村の補助金は併用できますか?
A. 併用可否は制度ごとに異なります。国の制度は、国費が充当されているものを除き地方公共団体の制度と併用できるのが原則ですが、同一機器への二重補助は不可など制度ごとに条件があります。各制度の要綱と出典をご確認ください。

※本ページの金額・要件・締切は2026年8月13日時点の確認です。最新・正確な情報は出典(各自治体・公式)でご確認ください。