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最大160,000円|令和8年度亀岡市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(太陽光)2026年度(令和8年度)

受付中

補助金額(上限)

最大160,000

FIT売電不可(自立型):太陽光1kWあたり4万円(上限16万円)/FIT売電可:1万円/kW(上限4万円)

対象: 京都府亀岡市

募集期間

受付中締切 2027年1月29日残り167

①FIT不可:令和8年6月4日〜令和9年1月29日(残枠あり・予算到達で終了)。②FIT可:令和8年6月19日〜令和9年3月19日(申請多数のため抽選)。いずれも着手は令和8年5月1日以降。

この補助金のまとめ

太陽光+蓄電池の同時設置が必須の家庭向け補助。FIT不可(自立型)は太陽光4万円/kW(上限16万円)、FIT可は1万円/kW(上限4万円)。令和8年度は太陽光・蓄電池の単価を増額。

主な要件

市内の自ら居住する住宅に太陽光(2kW以上)と蓄電設備(1kWh以上)を同時設置。市税を滞納していない。FIT不可案件はFIT/FIP認定を取得しない・発電電力量の30%以上を自家消費。中古品でない・PPA/リースでない。

併用について

設備について国又は本市の他補助との併用不可。FIT不可案件はFIT/FIP認定を取得せず発電電力量の30%以上を自家消費が要件。

申請の流れ

  1. 1. 必要書類をそろえて申請する
  2. 2. 交付決定後に設置・実績報告を行う

よくある質問

Q. この補助金はいつまで申請できますか?
A. 締切は2027年1月29日(2026年8月13日時点の確認)。予算状況により変わるため、最新は出典でご確認ください。
Q. 国・都道府県・市区町村の補助金は併用できますか?
A. 併用可否は制度ごとに異なります。国の制度は、国費が充当されているものを除き地方公共団体の制度と併用できるのが原則ですが、同一機器への二重補助は不可など制度ごとに条件があります。各制度の要綱と出典をご確認ください。

※本ページの金額・要件・締切は2026年8月13日時点の確認です。最新・正確な情報は出典(各自治体・公式)でご確認ください。