最大100,000円|令和8年度文京区新エネルギー・省エネルギー設備設置費助成事業(家庭用蓄電システム)【令和8年度】
受付中
補助金額(上限)
最大100,000円蓄電池容量1kWh当たり2万円(5kWまで)
対象: 東京都文京区
募集期間
2026年5月1日締切は出典で確認
設備設置日に応じ申請期間を定める期別方式(第1期は令和8年5月1日開始)。予算の範囲内で受付、達し次第終了。
この補助金のまとめ
文京区が家庭用蓄電システムの設置費を助成します。蓄電池容量1kWh当たり2万円(5kWまで)・上限10万円で、太陽光等との常時接続が要件です。
主な要件
区民等。太陽光発電またはエネファームと常時接続するSII認定のリチウムイオン蓄電池等。未使用の新品でリースでないこと。設備設置後に申請。
併用について
国や東京都などの他機関の補助と併用可。助成額は他機関からの補助金額を差し引いた実質負担が上限。
申請の流れ
- 1. 必要書類をそろえて申請する
- 2. 交付決定後に設置・実績報告を行う
よくある質問
- Q. この補助金はいつまで申請できますか?
- A. 締切は出典でご確認ください。予算状況により変わります。
- Q. 国・都道府県・市区町村の補助金は併用できますか?
- A. 併用可否は制度ごとに異なります。国の制度は、国費が充当されているものを除き地方公共団体の制度と併用できるのが原則ですが、同一機器への二重補助は不可など制度ごとに条件があります。各制度の要綱と出典をご確認ください。
※本ページの金額・要件・締切は2026年8月12日時点の確認です。最新・正確な情報は出典(各自治体・公式)でご確認ください。