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最大140,000円|給湯省エネ2026事業(高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業)2026年(令和7年度補正)

受付中

補助金額(上限)

最大140,000

エコキュート 基本7万円/台+性能加算3万円/台+撤去加算 最大4万円/台

対象: 全国

募集期間

2026年3月31日締切 2026年12月31日残り138

交付申請 2026年3月31日〜予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日)

予算の残り

本体予算予算消化 36%

8月12日時点(毎日更新)

撤去加算(別枠36億円)予算消化 18%

8月12日時点(毎日更新)

消化率は公式サイトの公開値です。出典 ↗

この補助金のまとめ

高効率給湯器の導入を支援する国の事業です。エコキュートは1台あたり基本7万円に性能加算3万円、電気蓄熱暖房機の撤去加算4万円で最大14万円です。登録された給湯省エネ事業者を通じて申請します。

主な要件

着工日2025年11月28日以降(遅くとも2026年12月31日まで)。契約は着工日以前。登録された給湯省エネ事業者(共同事業者)経由で申請。J-クレジット制度への参加意思表明を行う事業に限る。

併用について

地方公共団体の補助制度とは、国費が充当されているものを除き併用可能(公式要件で一次確認済)。同一機器への国の他制度との重複受給は不可。みらいエコ住宅2026事業とは機器が異なれば併用可。

申請の流れ

  1. 1. 必要書類をそろえて申請する
  2. 2. 交付決定後に設置・実績報告を行う

よくある質問

Q. この補助金はいつまで申請できますか?
A. 締切は2026年12月31日(2026年8月12日時点の確認)。予算状況により変わるため、最新は出典でご確認ください。
Q. 国・都道府県・市区町村の補助金は併用できますか?
A. 併用可否は制度ごとに異なります。国の制度は、国費が充当されているものを除き地方公共団体の制度と併用できるのが原則ですが、同一機器への二重補助は不可など制度ごとに条件があります。各制度の要綱と出典をご確認ください。

※本ページの金額・要件・締切は2026年8月12日時点の確認です。最新・正確な情報は出典(各自治体・公式)でご確認ください。