ジンコソーラー Tiger Neo 440W
ジンコソーラー単結晶シリコン変換効率21.3%
製品スペック
| メーカー | ジンコソーラー |
| 製品名 | Tiger Neo 440W |
| 公称最大出力 | 440W |
| モジュール変換効率 | 21.3% |
| kW単価(設置費込目安) | 17.5万円/kW |
| セル種別 | 単結晶シリコン |
| 出力保証 | 25年 |
| 機器保証 | 12年 |
| 外形寸法 | 1762×1134×30mm |
| 重量(1枚) | 21.5kg |
特徴
- N型TOPCon技術で高効率
- 世界出荷量No.1メーカー
- 低照度でも高い発電性能
- 圧倒的なコストパフォーマンス
5kWシステムの設置シミュレーション
必要枚数(5kWの場合)12枚
設置費用(工事費込目安)88万円
年間予想発電量約5,500kWh
年間電気代削減額(目安)約17万円
投資回収期間の目安約5年
※ 発電量は地域・屋根の向き・角度により異なります。電気代単価は30円/kWhで算出。自治体補助金を活用するとさらに回収期間が短縮されます。
太陽光パネルで使える補助金
蓄電池セット割
最大60万円蓄電池セットでDR補助金が使える
太陽光発電と蓄電池をセットで導入する場合、蓄電池にDR補助金(最大60万円)が適用されます。セット導入で自家消費率が大幅に向上します。
おすすめの蓄電池との組み合わせ
ジンコソーラーの太陽光パネルと相性の良い蓄電池をご紹介します。ハイブリッド蓄電池は太陽光パワコンと一体型のため、効率が良くおすすめです。
見積もりを取る
ジンコソーラー Tiger Neo 440Wの設置費用は、屋根の形状や面積により異なります。正確な費用を知るために、複数の施工店から無料見積もりを取ることをおすすめします。
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