札幌市の太陽光・蓄電池の補助金

札幌市・北海道・国の制度を、要綱などの一次情報で確認したものだけ掲載しています。 最終確認日: 2026年10月30日

札幌市で、使える補助金の合計と実質負担を出す

札幌市の制度

市再エネ省エネ機器導入補助金制度

実施: 札幌市/2026年度/対象: その他

金額
定額 8万円
受付
11月4日まで あと5日
申請の順番
着工前と完了後の2段階で申請

金額の注記: 対象機器はエネファーム(家庭用燃料電池)。定額8万円。

対象者の条件 札幌市民または市内に居住予定の者。札幌市税を滞納していない者。暴力団員・暴力団関係事業者でない者。同一年度に本制度の補助金を交付されていない者(1世帯1回限り)。居住する(居住予定の)市内住宅に対象機器を自ら購入し設置する者。エネファームの補助を受ける場合は札幌市エコエネクラブに入会する者。
対象設備の条件 燃料電池ユニットと貯湯ユニットで構成される燃料電池システム。マイナス15℃の環境下でも安定した動作をする耐寒性能を備えること。JIA(一般財団法人日本ガス機器検査協会)の型式認証された製品。メーカー指定の環境条件に設置すること。未使用品であること。コレモ、エコキュート、エコジョーズ、エコフィールは対象外。
工事の条件 対象機器の取得(引渡)が2026年2月7日以降であること。
その他の条件 完了届の提出期限は、機器取得日翌日から90日後と抽選予定日翌日から90日後のいずれか遅い日。ただし2027年2月5日を超える場合は2027年2月5日。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
要綱・同制度FAQに併用の定めなし。
受付の方法 抽選 /受付開始 2026年5月7日 /受付終了 2026年11月4日
応募額が予算額を超過した場合のみ抽選。第2回終了後は予算に余剰がある場合のみ先着順で追加募集。
受付状況の確認日: 2026年10月30日
出典: 札幌市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月30日(原文と AI で照合・市の制度)

市再エネ省エネ機器導入補助金制度

実施: 札幌市/2026年度/対象: その他

金額
定額 20万円
受付
11月4日まで あと5日
申請の順番
着工前と完了後の2段階で申請

金額の注記: 対象機器は地中熱ヒートポンプシステム。定額20万円。

対象者の条件 札幌市民または市内に居住予定の者。札幌市税を滞納していない者。暴力団員・暴力団関係事業者でない者。同一年度に本制度の補助金を交付されていない者(1世帯1回限り)。居住する(居住予定の)市内住宅に対象機器を自ら購入し設置する者。
対象設備の条件 地中の熱をヒートポンプシステムで汲み上げ、暖房(冷房含む)・給湯用のエネルギーとして利用するシステム。システムを構成する機器は未使用品(中古品は対象外)。メーカー指定の環境条件に設置すること。地中熱を利用しないヒートポンプシステムは対象外。ロードヒーティングとして導入する場合は対象外。
工事の条件 対象機器の取得(引渡)が2026年2月7日以降であること。
その他の条件 完了届の提出期限は、機器取得日翌日から90日後と抽選予定日翌日から90日後のいずれか遅い日。ただし2027年2月5日を超える場合は2027年2月5日。
併用 要綱・公式FAQに定めなし(他の補助金と合算せずに表示。申請前に実施主体へ要確認)
要綱・同制度FAQに併用の定めなし。
受付の方法 抽選 /受付開始 2026年5月7日 /受付終了 2026年11月4日
応募額が予算額を超過した場合のみ抽選。第2回終了後は予算に余剰がある場合のみ先着順で追加募集。
受付状況の確認日: 2026年10月30日
出典: 札幌市の要綱 /制度ページ
確認日: 2026年10月30日(原文と AI で照合・市の制度)

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