豊田市の太陽光・蓄電池の補助金
豊田市・愛知県・国の制度を、要綱などの一次情報で確認したものだけ掲載しています。 最終確認日: 2026年10月28日
豊田市の制度
市豊田市エコファミリー支援補助金(スマートハウス、スマート・ゼロハウス及び脱炭素志向型住宅化設備設置に対する補助)
実施: 豊田市/2026年度/対象: 太陽光+蓄電池(同時設置)
- 金額
- 定額 21万円(上限 1世帯あたり21万円)
- 受付
- 3月1日まで あと122日
- 申請の順番
- 着工前と完了後の2段階で申請
金額の注記: スマートハウス(既存住宅: 新築年月日が令和4年3月31日まで)。太陽光+HEMS+蓄電池又はV2Hの一体設置で21万円。設置費用(税抜)が42万円未満なら費用の1/2が上限。千円未満切捨て。同一年度1世帯1回。
| 対象者の条件 | 自ら居住する市内住宅に自ら購入した対象設備を同時に設置。申請時に設置住宅に住民登録、市税滞納なし、くらしカーボンニュートラルクラブ加入。 |
|---|---|
| 対象設備の条件 | 太陽光(公称最大出力1kW以上50kW未満、余剰買取、未使用、リース等不可)+HEMS(県補助の要件を満たす)+蓄電池(1kWh以上・SII登録)又はV2H(次世代自動車振興センター登録)を一体的に設置・同時申請。太陽光・HEMS単体申請不可。 |
| 工事の条件 | 補助対象年度の2月28日までに設置・使用開始・支払完了。市内業者施工の要件は記載なし。 |
| 併用 | 国・県などの補助金と併用できる 要綱第20条で国の補助金等の受給を妨げないと明記。一方、第5条2項で県又は市から他の補助金等を受けている経費は対象外(県の協調補助は本補助に内包される扱いと推定されるが要綱に明記なし)。 |
| 受付の方法 | 先着順 /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年3月1日 受付状況ページ(2026-10-21更新): 当初予算66,600千円、申請76件、予算残額45,840千円、受付中。予定届出は枠を確保しない(同ページ注意)。設置予定届出(設置完了日まで=着工前とは限らない)→設置完了日から2か月以内又は2月28日の早い日までに交付申請兼実績報告(第7・10条)。 受付状況の確認日: 2026年10月27日 |
確認日: 2026年10月27日(原文と AI で照合・市の制度)
市豊田市エコファミリー支援補助金(スマートハウス、スマート・ゼロハウス及び脱炭素志向型住宅化設備設置に対する補助)
実施: 豊田市/2026年度/対象: 太陽光+蓄電池(同時設置)
- 金額
- 定額 26万円
- 受付
- 3月1日まで あと122日
- 申請の順番
- 着工前と完了後の2段階で申請
金額の注記: スマート・ゼロハウスは26万円、脱炭素志向型住宅は31万円です(いずれも定額。ただし対象設備の設置に要した費用(税抜)がスマート・ゼロハウスは52万円、脱炭素志向型住宅は62万円に満たない場合は、その費用の2分の1が上限)。表示している金額はスマート・ゼロハウスの額です。千円未満の端数は切り捨てます。金額としての上限額の定めはありません。補助金の交付は同一年度内に1世帯1回限りです。新築年月日が令和4年4月1日以降の建物が対象です。
| 対象者の条件 | 自ら居住する市内の住宅において、自ら購入した対象設備を同時に設置する個人。交付申請兼実績報告の際に: 設置した住宅に住所を有し本市の住民として記録されていること、豊田市税を滞納していないこと、暴力団員等でないこと、くらしカーボンニュートラルクラブに加入すること。集合住宅等は太陽光の電力を自ら居住する部分でのみ使用する契約を締結する場合に限る。 |
|---|---|
| 対象設備の条件 | 太陽光発電システム・HEMS・蓄電池又はV2Hを申請年度内に一体的に設置し同時に申請。太陽光: 公称最大出力合計1kW以上50kW未満、未使用、賃貸借契約等による設置でない、低圧連系承諾、余剰買取方式。HEMS: 愛知県補助金の設備要件を満たす、未使用、賃貸借不可。蓄電池: 1kWh以上、SII登録、未使用、賃貸借不可。V2H: 次世代自動車振興センター登録、未使用、賃貸借不可。加えて国のZEH補助を受けている又は住宅版BELS等でZEH評価(外皮等級5以上・再エネ除き20%以上削減・太陽光導入・再エネ含め100%以上削減)。脱炭素志向型は外皮等級6以上・35%削減等。新築年月日が令和4年4月1日以降の建物。 |
| 工事の条件 | 補助対象年度の2月28日までに対象設備を設置して使用を開始し、補助対象経費の支払完了(又は分割払の契約締結)。交付申請兼実績報告は設置完了日から2か月を経過した日又は2月28日のいずれか早い日まで(第9・10条)。 |
| 併用 | 県の補助金とは併用できない 要綱第20条: 国(国から委託を受けて実施する間接補助事業を含む)が交付する補助金等の受給を妨げない(国の補助とは併用可)。要綱第5条2項: 本補助金とは別に愛知県又は本市から他の補助金等(県又は本市以外の機関が交付する補助金等のみを財源とするものを除く)を受けている経費は補助対象外。ただし、補助対象事業の一部に他の補助金等を受ける場合は、その対象設備の経費を除外して本補助金の対象経費とすることができる。 |
| 受付の方法 | 先着順 /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年3月1日 受付状況ページ(2026-10-21更新): スマートハウス化設備の予算枠に含まれるかは表上で区別されていない(区分は「スマートハウス化設備」のみ)。設置予定届出(設置完了日まで=着工前とは限らない)→設置完了日から2か月以内又は2月28日の早い日までに交付申請兼実績報告(第7・10条)。 受付状況の確認日: 2026年10月27日 |
確認日: 2026年10月28日(原文と AI で照合・市の制度)
市エコファミリー支援補助金(家庭用リチウムイオン蓄電池システム及び電気自動車等充給電設備設置に対する補助)
実施: 豊田市/2026年度/対象: 蓄電池
- 金額
- 1kWhあたり 1万円(上限 1世帯あたり15万円)
- 受付
- 3月1日まで あと122日
- 申請の順番
- 着工前と完了後の2段階で申請
金額の注記: 蓄電池本体の蓄電容量で判定: 7.5kWh未満は1kWhあたり1万円、7.5kWh以上は定額15万円、上限15万円(別表3)。千円未満切捨て。原文別表1は「蓄電要領」と誤記(蓄電容量の意と読めるが原文のまま)。太陽光の有無の要件は別表1に無い。
| 対象者の条件 | 自ら居住する市内住宅に自ら購入した設備を設置する個人。住民登録・市税滞納なし・くらしカーボンニュートラルクラブ加入。同一年度1世帯1回。 |
|---|---|
| 対象設備の条件 | 1kWh以上、SII登録品、未使用、リース等不可。 |
| 工事の条件 | 補助対象年度の2月28日までに設置・支払完了。 |
| 併用 | 国・県などの補助金と併用できる 要綱第20条で国の補助金等の受給を妨げないと明記。一方、第5条2項で県又は市から他の補助金等を受けている経費は対象外(県の協調補助は本補助に内包される扱いと推定されるが要綱に明記なし)。 |
| 受付の方法 | 先着順 /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年3月1日 受付状況ページ(2026-10-21更新): 「蓄電池又はV2H」当初予算50,000千円、申請197件、残額22,643千円、受付中。設置予定届出(設置完了日まで=着工前とは限らない)→設置完了日から2か月以内又は2月28日の早い日までに交付申請兼実績報告(第7・10条)。 受付状況の確認日: 2026年10月27日 |
確認日: 2026年10月27日(原文と AI で照合・市の制度)
市エコファミリー支援補助金(家庭用リチウムイオン蓄電池システム及び電気自動車等充給電設備設置に対する補助)
実施: 豊田市/2026年度/対象: V2H
- 金額
- 1kWhあたり 1万円(上限 1世帯あたり15万円)
- 受付
- 3月1日まで あと122日
- 申請の順番
- 着工前と完了後の2段階で申請
金額の注記: 容量はV2Hで充給電する電気自動車等の搭載蓄電池容量。7.5kWh未満は1kWhあたり1万円、7.5kWh以上は定額15万円。申請時に接続する自動車を所有していなければ4kWhとみなす。上限の欄は表の結合セルで蓄電池行と共通に見える(テキスト化で行対応がやや不確か)。
| 対象者の条件 | 自ら居住する市内の住宅において、自ら購入した対象設備を設置する個人。交付申請兼実績報告の際に: 設置した住宅に住所を有し本市の住民として記録されていること、豊田市税を滞納していないこと、暴力団員等でないこと、くらしカーボンニュートラルクラブに加入すること。 |
|---|---|
| 対象設備の条件 | V2H: 次世代自動車振興センター登録品、未使用、賃貸借契約等による設置でない。蓄電池・V2Hは同一年度内1世帯1回限り(第3条2項)。 |
| 工事の条件 | 補助対象年度の2月28日までに対象設備を設置して使用を開始し、補助対象経費の支払完了(又は分割払の契約締結)。交付申請兼実績報告は設置完了日から2か月を経過した日又は2月28日のいずれか早い日まで(第9・10条)。 |
| 併用 | 県の補助金とは併用できない 要綱第20条: 国(国から委託を受けて実施する間接補助事業を含む)が交付する補助金等の受給を妨げない(国の補助とは併用可)。要綱第5条2項: 本補助金とは別に愛知県又は本市から他の補助金等(県又は本市以外の機関が交付する補助金等のみを財源とするものを除く)を受けている経費は補助対象外。ただし、補助対象事業の一部に他の補助金等を受ける場合は、その対象設備の経費を除外して本補助金の対象経費とすることができる。 |
| 受付の方法 | 先着順 /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年3月1日 受付状況ページ(2026-10-21更新): 「蓄電池又はV2H」共通枠: 残額22,643千円、受付中。設置予定届出(設置完了日まで=着工前とは限らない)→設置完了日から2か月以内又は2月28日の早い日までに交付申請兼実績報告(第7・10条)。 受付状況の確認日: 2026年10月27日 |
確認日: 2026年10月27日(原文と AI で照合・市の制度)
市エコファミリー支援補助金(家庭用燃料電池システム設置に対する補助)
実施: 豊田市/2026年度/対象: その他
- 金額
- 費用の5%(上限 1世帯あたり5万円)
- 受付
- 3月1日まで あと122日
- 申請の順番
- 着工前と完了後の2段階で申請
金額の注記: 家庭用燃料電池(エネファーム)。補助対象経費×5/100、上限5万円。エコキュート(ヒートポンプ給湯機)の補助はエコファミリー支援補助金の対象設備に含まれない(ページ・要綱に記載なし)。
| 対象者の条件 | 自ら居住する市内の住宅において、自ら購入した対象設備を自ら使用する目的で設置する個人。交付申請兼実績報告の際に: 設置した住宅に住所を有し本市の住民として記録されていること、豊田市税を滞納していないこと、暴力団員等でないこと、とよたゼロカーボンバンク又はくらしカーボンニュートラルクラブに加入すること。 |
|---|---|
| 対象設備の条件 | 家庭用燃料電池システム: 未使用品、申請年度に燃料電池普及促進協会に登録されているもの。同一年度内1世帯1回限り。 |
| 工事の条件 | 補助対象年度の2月28日までに対象設備を設置して使用を開始し、補助対象経費の支払完了(又は分割払の契約締結)。交付申請兼実績報告は設置完了日から2か月を経過した日又は2月28日のいずれか早い日まで(第9・10条)。 |
| 併用 | 県の補助金とは併用できない 要綱第20条: 国(国から委託を受けて実施する間接補助事業を含む)が交付する補助金等の受給を妨げない(国の補助とは併用可)。要綱第5条2項: 本補助金とは別に愛知県又は本市から他の補助金等(県又は本市以外の機関が交付する補助金等のみを財源とするものを除く)を受けている経費は補助対象外。ただし、補助対象事業の一部に他の補助金等を受ける場合は、その対象設備の経費を除外して本補助金の対象経費とすることができる。 |
| 受付の方法 | 先着順 /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年3月1日 受付状況ページ(2026-10-21更新): 燃料電池 当初3,000千円、申請29件、残額1,565千円、受付中。 受付状況の確認日: 2026年10月27日 |
確認日: 2026年10月27日(原文と AI で照合・市の制度)
市豊田市自家消費型太陽光発電設備設置費補助金
実施: 豊田市/2026年度/対象: 太陽光
- 金額
- 1kWあたり 1万円(上限 1世帯あたり10万円)
- 受付
- 2月15日まで あと108日
- 申請の順番
- 着工前と完了後の2段階で申請
金額の注記: 公称最大出力(kW、小数点以下第3位切捨て)×1万円、最大10万円。国・他自治体補助と合計で補助対象経費を超えない範囲。制度ページの補助金額欄は画像(0401.png)のため、金額は要綱で確認した。
| 対象者の条件 | 外部給電機能付きEV/PHEVを所有し、対象設備の電力で充電すること(申請兼実績報告時に所有)。設置住宅に住民登録、市税滞納なし、くらしカーボンニュートラルクラブ加入。 |
|---|---|
| 対象設備の条件 | 1kW以上50kW未満、余剰買取、JETPVm等認証、未使用、リース等不可。 |
| 工事の条件 | 市内事業者で設置すること(別表1-9)。補助対象年度の2月15日までに設置・支払完了。 |
| 併用 | 国・県などの補助金と併用できる 要綱第20条で国補助の受給を妨げない。国・他の地方公共団体の補助と合計で補助対象経費を超えない範囲で交付(要綱)。ページで「国・県が実施する太陽光発電設備設置に係る補助メニューとの併用は可能」。市の別制度との関係(ページ): 豊田市エコファミリー支援補助金(住宅編のスマートハウス、スマート・ゼロハウス又は脱炭素志向型住宅に対する補助)とは併用できない。蓄電池又はV2H・燃料電池単体・次世代自動車とは併用可。 |
| 受付の方法 | 先着順 /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年2月15日 受付状況ページ: 当初予算件数20件、予定届出0件、申請0件、残件数20件、受付中(2026-10-21更新)。申請額が予算額に達した時点で受付終了。 受付状況の確認日: 2026年10月27日 |
確認日: 2026年10月27日(原文と AI で照合・市の制度)
市豊田市自家消費型太陽光発電設備設置費補助金
実施: 豊田市/2026年度/対象: その他
- 金額
- 1kWあたり 1万円(上限 1世帯あたり5万円)
- 受付
- 2月15日まで あと108日
- 申請の順番
- 着工前と完了後の2段階で申請
金額の注記: パワーコンディショナーシステムの更新(既設太陽光の継続利用のため)。PCS公称最大出力×1万円、最大5万円。
| 対象者の条件 | 自ら居住する市内の住宅において、自ら購入した対象設備を設置し、交付申請兼実績報告(第10条)の際に次の要件を全て満たす者(第4条1項): 外部給電機能付き次世代自動車(EV/PHEV)を所有し、対象設備で発電した電力で充電すること/対象設備を設置した住宅に住所を有し本市の住民として住民基本台帳に記録されていること/豊田市税を滞納していないこと/暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者でないこと/くらしカーボンニュートラルクラブに加入すること。集合住宅等に設置する場合は、電気事業者と発電電力を自ら居住する部分でのみ使用する旨の契約を締結する場合に限る(第4条2項)。対象設備ごとに同一年度内1世帯1回限り(第3条2項)。 |
|---|---|
| 対象設備の条件 | 未使用品、市内住宅の既設太陽光を構成するもの。 |
| 工事の条件 | 市内事業者で更新すること(別表1)。設置完了日(工事完了日と補助対象経費の支払完了日のいずれか遅い日、第7条2項)までに設置予定届出書を提出(第7条1項)。補助対象年度の2月15日までに設置・使用開始し、補助対象経費の支払を完了(又は分割払契約を締結)すること(第9条)。交付申請兼実績報告は設置完了日から2か月を経過した日又は補助対象年度の2月15日のいずれか早い日まで(第10条1項)。期限までに提出しないと届出は失効する(第15条)。 |
| 併用 | 国・県などの補助金と併用できる 要綱第20条: 国(国から委託を受けて実施する間接補助事業を含む)が交付する対象設備に係る補助金等の受給を妨げない。要綱第6条ただし書: 国又は他の地方公共団体の補助金を受ける場合は、合計額が補助対象経費を超えない範囲で交付。ページ: 豊田市エコファミリー支援補助金(住宅編のスマートハウス・スマート・ゼロハウス・脱炭素志向型住宅)とは併用不可。 |
| 受付の方法 | 先着順 /受付開始 2026年4月1日 /受付終了 2027年2月15日 受付状況ページ(2026-10-21更新)の自家消費型太陽光発電設備設置費補助金の表「PCSの更新」行: 当初予算件数20件・予定届出件数1件・申請件数0件・残件数20件・受付中。設置予定届出書は先着順で、交付申請予定額の合計が予算を超える見込みのときは受付停止(第7条5項)。受付期間は令和8年4月1日〜令和9年2月15日、申請額が予算額に達した時点で受付終了(ページ)。 受付状況の確認日: 2026年10月21日 |
確認日: 2026年10月28日(原文と AI で照合・市の制度)
愛知県の制度
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